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広報みよし全国2位 3部門で入選

全国の自治体広報の頂点を決める「全国広報コンクール」の結果が発表され、広報みよし平成29年9月号が広報紙部門で全国2位になりました。さらに、一枚写真部門では町の伝統芸能「車人形」を題材にした平成29年12月号の表紙が入選、ハロプロとのコラボやSNAP撮影会など予算ゼロ円での町のPR事業が評価され、広報企画部門でも入選。3部門で受賞をしました。

平成30年全国広報コンクール審査結果PDFファイル(1005KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

広報紙部門 平成29年9月号 入選1席(全国2位)

三芳町のことが好きな人、盛り上げていきたいと思っている人などを取り上げた平成29年9月号。みよし台の小さなライブハウス「OTONARI」の深井さんご夫婦が表紙で、中でもインタビューをしています。「町を盛り上げたい」という想い。6月に第3弾が開催される「カミトメマルシェ」の取り組みなど、若い力が躍動し、三芳町を盛り上げ自発的に町のFAN=FUNを増やしている。そんな内容の特集などが評価されました。

広報みよし平成29年9月号

一枚写真部門 平成29年12月号 入選

日本に3地域だけ現存する伝統芸能「車人形」。100年以上前、先祖が作った人形を愛しい我が子のように見つめる竹間沢車人形4代目座元の前田益夫さん。まるで生きているような表情を見せる人形――。益夫さんの熟練の技、先祖の想いを受け継ぐ魂を感じます。撮影場所はいつも練習をしている竹間沢集会所。黒い非常扉の前で撮影しました。

広報みよし平成29年12月号

広報企画部門「自走する地域デザイン戦略」入選

予算ゼロ円で様々なプロモーションを仕掛けたことが評価されました。ノーギャラで三芳町にご尽力している三芳町出身で三芳町広報大使の吉澤ひとみさん、三芳町広報大使の金澤朋子さんにご協力いただいたトカイナカ三芳町のプロモーション「いいね三芳町このリンクは別ウィンドウで開きます」の企画、ハロー!プロジェクトとの庁舎ジャックなどのコラボ企画や里山保全の取り組み「SATOYAMA&SATOUMI movementこのリンクは別ウィンドウで開きます」などの効果的な戦略、埼玉西武ライオンズとのコラボ企画、SNAP撮影会を柱とした住民と一緒に作り上げていくプロモーション戦略などが評価されました。

◆三芳町プロモーションサイト「いいね三芳町このリンクは別ウィンドウで開きます

全国広報コンクールとは

都道府県でまず各部門の代表作品を決定。都道府県を勝ち抜いた代表作品が審査されます。いわば広報界の甲子園のようなもので、三芳町では、2015年に日本一となる内閣総理大臣賞を受賞今回、広報みよしは4部門に県代表として出場し、今回、全国2位の広報紙部門を含む3部門で入選しました。2018年6月1日に新潟県新潟市で表彰式が行われます。

広報みよしバックナンバーと取り寄せの方法

広報みよしのバックナンバーをご覧いただけます。→広報みよしバックナンバー

電子書籍から→カタポケこのリンクは別ウィンドウで開きます

広報みよし取り寄せの方法

レターパックライトこのリンクは別ウィンドウで開きます 」に宛先を記入し、定型外郵便などで封入したものを「〒354-8555 埼玉県三芳町 広報みよし係」まで郵送してください。在庫のあるバックナンバーなども含めて返送します。

スマホで広報みよし 多言語にも対応

スマホでいつでもどこでも広報みよしをご覧いただけます。アプリがインストールされていない場合はアプリストアが起動しますので、インストール後もう一度タップしてください。※PCブラウザでもご覧いたたけます。

カタポケこのリンクは別ウィンドウで開きます …広報みよしを7言語(英語・朝鮮語・中国繁体語・中国簡体語・日本語・タイ語・ポルトガル語)でご覧いただけます。さらに各言語での読み上げもできます。

お問い合わせ

秘書広報室・秘書広報担当
電話:049-258-0019(内線:312・313) / FAX:049-274-1054
メールアドレス:hisyo@town.saitama-miyoshi.lg.jp