現在位置ホーム > 教育・文化・スポーツ > 文化・スポーツ > 【募集期間延長】芸術家のたまご発掘プロジェクト参加者募集
若手アーティストの支援を行う「丸沼芸術の森」と三芳町のコラボプロジェクトが始動!
丸沼芸術の森のアーティストと一緒に、卵を使った「テンペラ絵具」で作品をつくり、展示会を開こう!
画材となる「卵」をヒントに、三芳町のことや美術の歴史についても学びながら、多くの人に来てもらえるような展示会を作り上げます。

(注)広報みよし7月号掲載内容から日程が変更になりました。
| 日程 |
7月26日(日曜日)13時00分から15時30分 |
|---|---|
| 対象 | 小学5年生から中学3年生ですべての日程に参加できる人(町外在住者も可) |
| 定員 | 15人程度(多数の場合は抽選) |
| 料金 | 無料(交通費や入場料等は各自負担) (注)7月26日(日曜日)の三富今昔村は自己負担500円。 |
| 申込み |
7月1日(水曜日)から7月22日(水曜日)に、下記応募フォームから申し込み(期間延長しました)。 (注)抽選になった場合は、当選・落選にかかわらず結果をメールでお知らせします。 |
顔料を卵で練って作った絵具やそれを使って描いた絵のこと。数百年経っても鮮やかな色を保つことができます。
1985年、作家の支援・育成を目的に、須﨑勝茂氏(株式会社丸沼倉庫代表取締役)により朝霞市に設立。制作の場に留まらず、アートと社会を結ぶ架け橋となるべく、国際文化交流や展覧会の企画なども積極的に行っています。これまでに支援をした作家は、村上隆氏をはじめ、40人以上にのぼります。
東京ドーム約4個分の敷地内で、資源を生み出すリサイクル工場の見学や、くぬぎの森の植物や生きものとの楽しみ方を発見するガイドウォーク、土づくりや野菜の成長を実感する食農育体験、里山の暮らしを体験しながら学ぶ里山体験など、多彩なプログラムを開催している「五感で学ぶ、サステナブルフィールド」。
7月26日(日曜日)の卵採集プログラムとスケッチ終了後は、三富今昔村で同日開催のイベント「しあわせ神社さんとめ夜祭り」を20時までお楽しみいただけます。
(注)同伴者の入場料は18歳以上1人880円(事前決済で770円)。町在住者は身分証明書提示で無料(7月から8月の期間限定)。
文化・スポーツ推進課/文化・スポーツ担当
電話:049-258-0019(内線:432〜434) / FAX:049-274-1055
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